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COST GUIDE

オンラインショップ / ECの費用・相場

商品販売・カート・Stripe決済・受注管理を備えたオンラインショップ(EC)を作るとき、費用がどう決まるのか、相場とどう違うのかを整理したページです。見積り前の検討材料にどうぞ。

一般的な相場(下限の目安)

¥800,000

ナルハヤクラフトの目安

¥200,000

相場の約1/3〜1/5・数日〜2週間で「動くもの」を納品

※ 表示は下限の目安です。最終的な金額は要件のヒアリング後にお見積りします。

WHAT DRIVES COST

費用を左右する主な要因

商品・在庫の作り込み

単品販売か、バリエーション(サイズ・色)や在庫連動まで扱うかで実装範囲が変わります。

決済まわりの要件

Stripeの都度決済だけか、定期課金・複数決済手段まで含めるかで工数が変動します。

受注・配送の運用

受注管理の通知や一覧の細かさ、配送・出荷フローの作り込みの深さが費用に影響します。

デザインとデータ移行

ブランドに合わせたデザインの作り込みや、既存ショップからの商品データ移行の有無で変わります。

INCLUDED

プロトタイプ価格に含まれるもの

  • 商品登録・カート機能
  • Stripeによるカード決済
  • 受注一覧と受注通知(メール / Slack)
  • 管理画面からの注文ステータス管理
  • スマホ対応の購入画面

独自デザインのショップを小さく早く立ち上げて反応を確かめたい、まずは主要商品の販売と決済を回したい場合に向きます。大量SKUの本格運用や、配送業者連携・サブスク自動課金が必須なら本開発での拡張が前提になります。

FAQ — 費用について

費用のよくある質問

Q.BASEやSTORESからの移行に追加費用はかかりますか?
商品データのCSV取込による初期移行はプロトタイプの範囲で支援します。会員データや過去注文の引き継ぎなど範囲が広がる場合は、本開発での個別対応として別途お見積りします。
Q.後から定期課金や配送業者連携を足すと費用はどうなりますか?
プロトタイプは都度決済と受注管理までを基本とし、Stripeのサブスク自動課金やクリックポスト・ヤマトB2連携は本開発での拡張として追加費用が発生します。最初に基盤を作っておくことで、後からの拡張をスムーズに進められます。

LET'S TALK

オンラインショップ / EC、まずは相談してみませんか?

相談は無料。着手前に必ずお見積りします。動くものを見てから判断できます。

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